テキスト庵の井戸端
選挙の「一票」と違うところは、自分の発言が連鎖的に「広がる」可能性があるところですね。Retweetもそうですが、Retweetでなくても、例えば7000人のフォロワーがいる人に発言引用つきで返信されれば、その7000人に自分の元発言が配信されるわけです。その「広がり方」がブログにないおもしろさだと思っています。
アンコールがすごくて、というのはミカ自身が言って(書いて)いましたから、恐らく事実なんだろうと思います。
りなこさま:
ワタクシ的にはそこそこオッパイ星人という自覚はありますが、おねいちゃんとしての全体のバランスは最終的に足首に集約される、ちうのが持論です。
そしてこういう人としてすごくだいじなことに持論を展開しないなくきさまにはガッカリです(笑)。
【しゃ】さま:
ミカバンドとかあのへんは今野雄二とかあのへんがテキトーなことを書いてたんだろうとおもいます。
そして昨日ひさびさにロッキングオンジャパンの記事やらレコード評やらを立ち読みしてそこに印刷された文章のあまりのこっぱずかしさにめまいがいたしました(笑)。
読んでないけどPATI PATIとかもこんな感じなのかな。
【な】さま、
拙い日記を読んでくださって、ありがとうございます。
なにせ初めてのフルマラソンをヘロヘロになりながら走ったときの記憶を書き綴っているので、たださえクドい文章がいよいよダラダラになってます。
明日でいちおうゴールまでたどり着くと思いますが、飽きたら適当なところで読み捨てしてください。
よしきさま
>まず足首から
それは、男性の人は歳をとると女性の体の上のほうより下のほうを見るようになるというようなやつですか。
あれ。ちょっと違う気がしますね。
おねいちゃんを見るときはまず足首から見ます。
皆様(とくに男性の)に多大な誤解与えてしまったことをお詫び申し上げます。脚(大根)好きの皆様、ごめんなさい。
CHARADEさま、
お祝いをありがとうございます。堂々と幸せになり、相手も幸せにしたいです。
あぼかどばなな様
キアヌこのCM見たらどんな顔するだろう?
某靖幸ちゃんの歌みたくときめいてしまいました。
雪見様
テキスト庵の段落文体という枠組は私の身の丈にあっています。HTMLもスタイルシートも手打ちで画像も自前という先史時代の信念でもって、せいいっぱいのデザインをすると、ごらんのようなさっぱりしたものに、なります(しかなりません)。トラバ、コメントがつかないブログはやっぱり寂しくて、その寂しいようすが瞼に浮かぶと、ちょっと・・・・・・・
正誤表(汗):以降→移行
既成のブログサービスを使わず自分でページを作っている人は本当に少なくなりました。なんといっても過去ログを作るのと、特定の記事にアンカーを置くのが面倒。わたしも意地で10年やってきましたが、今度サイトを引っ越すことがあったら、ブログに以降する可能性が高いです。ブログ的なデザインが気に入らないんですが、自分で適当にアレンジできるみたいだし(やり方わからないけど。)
テキスト庵はいかがでしょうか。どうぞお楽しみください。
と、グレンリベットを舐めつつ読んでいて漠然と思いました。
雪見様
有り難うございます。雪見さんの日記読んでて読書会っていいなあと思ったのが切っ掛けです。…が始まる前にもうヨロヨロです…
わたしは今やってる読書会で、テキスト(すごく分厚い)を全部読んだら、メンバーの写真つきで著者に感想を書いて送るのが夢です。
Jack様 コメントありがとうございます。
本文には書いていませんが、1992年のCCVと言う雑誌に当時の新型パジェロディーゼルがABSを作動させるためエンジンをふかしエンジンブレーキの効果をキャンセルさせる動作をすることが危険ではないのかと運輸省に問い合わせたことが(Vol.4〜5に詳細が)記載されています。それに対して、運輸省は当たり障りのない返答をし、三菱はその後リコール隠しで話題になり、これも本当は問題があったことなのかがわからず終いになってしまいました。
回生ブレーキ(モータの制御)とABS(油圧制御)は、どのような条件でどちらをどのように作動させるかをプログラムで制御するものですから、利き具合など感覚的なものもプログラムのなせる業で、同じ根源に根ざすものかと思える部分もあります。
そのような経緯、思いに加え、本文中にも書きましたようにさまざまなブレーキの利き具合の車が存在するということから、果たしてトヨタだけが悪者なのかと言う視点で書いた次第。
でも、言われてみれば確かにトヨタ擁護のための記事という感もありますね。今後はもう少しいろいろな角度から見るようにしてみます。ありがとうございました。
プリウスのブレーキ問題は2つあって,1つはHV特有の回生ブレーキの利き加減。「感覚の問題」と言われているのはこちらです。
一方もう1つは,ABS作動時の問題。トヨタの実験によると時速20キロの低速ですら,ABSを効かせた状態で,新型は旧型より70センチ空走距離が伸びるという。70センチといえば充分前車に追突する距離です。リコール対象となったのはこちら。
どうも「週刊ダイヤモンド」はこの辺を誤魔化して,無理にトヨタ弁護をしているように読めます。
15年前に買ったドリッピーは、CDではなくカセットテープなのです。だから、聞こうと思っても、そもそも今すぐ聞くことができません……
というわけで『中国語ジャーナル』をまだ20冊くらい持っているのは秘密です(だってBGMにするのだー)。
