テキスト庵の井戸端
【な】さん、ありがとうございます。思い切り持ち上がっちゃいました。
CHARADEさん、コメント有難うございます。
ハッタリも突き通せば責任の取り方の一つだと考えております。
ふゆうさん、Jackさん、私は物心ついたときからの阪神ファンで、江夏・村山の時代から応援しているのですが、息子は強くなってからの阪神しか知らないので負けてるとすぐにあきらめて観るのをやめています。忍耐することの大切さをを教えたいですね。
ちなみに、昔こういうテキストを書きました。
「阪神タイガースが神になった日」
Jack様、コメントありがとうございます。
現実を直視する・しないという立場の違いはありますが、「首位から転落する」という前提は見事に一致しているところが、嬉しい・・・と申し上げていいのでしょうか・・・(力無く笑)。。。
私も昨日の日記に「阪神首位」と書きましたが,今書かないと次はいつ書けるか分からないと思ったからです。
【な】さん
ありがとうございます。本来は「日々の泡」だったはずが、タイプミスで「あわわ」になりました。一種の無意識?打ちまつがい…
CHARADEさん
あくまで、私の感じたことですが、お話させていただきます。長文になり、ごめんなさい。
親御さんは、仕事をすることに伴って、規則正しい生活、身だしなみを整える、家族や他人との会話をする、といったことに良い変化が起こることを期待されていると感じます。在宅仕事ですと、そのような変化が見えにくいのは確かです。
もう一つは、IT関係の仕事や、Webデザイナー、ゲームクリエイター、ライターなどは、親にとって未知の職業という場合が多いのです。「そのような仕事に将来性はあるのか?」といった心配がつきないようです。
親世代にとって、理解しやすい「営業、経理、総務・・・」といった仕事からはかけ離れているので、具体的に何をしているのかわからず不安のようです。
収入があった場合でも、それが株やFXのデイトレードで得たお金だったら「うちの息子・娘は投資家で、家でパソコンで取引をしているんです」と人に堂々と言える親世代が、どのくらいいるでしょうか? デイトレーダーだけに限らず、横文字の職業には、このような親の思いがつきまとうのでしょう。
これらの問題が絡み合っているので、引きこもり期間が長く、自信を失っている方ほど、親の不安に引きずられて、せっかく望んだ仕事を、できなくなってしまうということもまた、クリアしなければならない問題だと思います。
河野さん、
それは収入の有無ではかれないのでしょうか。
昨日まで遊びに使っていたパソコンが、今日から仕事道具に変わるということのイメージがわからず「働き始めたと口では言うけれども、今までと同じようにパソコンに向かっているばかりだ。大きな変化はないじゃないか」と、がっかりされる親世代の方がいます。
何とかうまく伝わる方法があればいいなと思います。
あ、kinop@ニシエヒガシエです。
別に投票ボタンを作ったほうが良い!という訳ではないので、誤解なきよう(僕もボタンは反対です。ボタンを押さないと続きが読めないとか、ありえないし。)
ただ、ブックマークしちゃうと、テキスト庵経由じゃない日記も出てくるんだなぁ〜と思った次第で。
(とか言いながら、猿人時代はボタンをおいてましたw)
テキスト庵はこの位の規模で飄々と進んでいけばいいと思います。
まあ、ぼく自身、あの手のボタンって押したことないんですけどね。(日記猿人時代を除いて)
解禁はんたーい。アクセスボタンの弊害は歴史が証明していると思います。
しかしそう考えるとテキスト庵も、アクセスボタン設置を解禁したほうがいいんかなあ。
下記投稿、「策」ではなく「柵」でした(恥)
はい、これが「八丈島のきょん」(実物)でした。口蹄疫の影響で、かなり手前に臨時の策が作られており、近寄れなかったのが残念です。
僕が知っていた方の「八丈島のきょん」ですが、「死刑」「んが」などと並び、あれほど爆発力のあるギャグを、あとにも先にも思いつきません。
雪見さま、おめでとうございます。
ちなみに、毎月14日(と15日)は、ひよ子の日ですね。
テキスト庵でランキングが始まって以来、ずっと順位は14番がいいなぁと思ってきましたが、上すぎたり下すぎたりでなかなかなれませんでした。今日見たらなんと14番ではありませんか。このうれしさをここに記しておきます。失礼しました。
これが「八丈島のきょん」ですか!
それを読むために毎週一度はその店に行ってました。
使用開始から5分で「微妙に熱くなってきた」と感じる日と、30分以上使っても大丈夫な日があったり、ノートパソコンも気まぐれですよね。
>あぼかどばななさん
たまにしかここを覗かないので遅いレスですいません。
おっしゃる通り、市と子どもたちは幼いうちに死別するわけですから問題ないですね。宮沢りえが水川、上野と姉妹にさえ感じられればいいわけか。たぶん大丈夫そう。
幼い頃の三姉妹を演じる子役は確かに楽しみです。
>ECひろしさん
お返事ありがとうございます。
暴力に本物も偽物もないのかもしれないですが、「息もできない」の暴力は、その生い立ちからやむにやまれぬ、といった感じで、なぜ暴力が生み出されるかという背景がしっかりと分かりました。映画でなくとも、本当に日常にこういう暴力がある、という感じでした。
「アウトレイジ」の中の暴力は、映画の中で見せるための暴力、というもの以上のリアリティがあまり感じられなかった。
ということで、上手く説明できたか自信はないですが。
>鹿田内りなこさん
痛みを感じるのは素手の暴力ですが、拳銃のような飛び道具はそれすら感じない一瞬の死があるだけです。沈黙や饒舌もときに言葉の暴力たりえますし、いったい本物の暴力ってなんでしょうね。とは言え、『息もできない』は確かに本当に息もできない凄まじい映画でした。
『アウトレイジ』はこれまでの北野映画や『息もできない』と違って、暴力が日常にある感じではなく、日常から離れた「ヤ」のつく閉じられた世界の話だから、ある意味、見ているほうからすると安全圏にいるからじゃないですか、ニセモノと感じるのは。
僕のずっと前の書き込みを覚えてくださってありがとうございました。書き込んでおいた甲斐がありました。(笑)
